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AV女優 天使もえ 70cmドール 開封レビュー PPC公式ブログ

MINIDOLL 70cm シリコン製 @ぱぺっとぴんく






















【MINIDOLL オプション項目】※SWEETMATEの場合

◎オプション項目なし【固定注文】




【詳細データ】

体重:3.5kg

トップバスト:32cm

アンダーバスト:26cm

ウエスト:23cm

ヒップ: 35cm

ホール深さ:12cm(一体式のみ)

梱包サイズ:80×23×20 cm




【動画版レビューはこちら👇】






天使もえラブドールは【2つあった】



TOPSINO工場が手掛ける

AV女優「天使もえ」フルシリラブドールは


ご存じの通りフルサイズスケール

しかし今回お届けするのは


72㎝スケールの【天使もえ】


しかも贅沢にフルシリコン製

さらに

オリジナルメイク施工済み


通常より豪華オプションにされた

もう一つの【天使もえ】をご覧ください!




⇩ ⇩ ⇩





もえMINIヘッド







それではサクサク紹介していこう!


まず素材は「樹脂製」で力を入れると

少し変形するところから間違いないだろう。


大きさはタテ4㎝くらいで

横幅1.5㎝くらいだろうか。


過去のMINIDOLLシリーズと同じサイズで

大きさ的には60cm~が最適のように思える

(今回用意したボディは70cm)


もちろん中国製とは言え、長年ラブドールで

養われてきたラブドール製造業の「ワザ」のおかげで


低価格でも高品位のメイクだと素直に思った。


話はちょっとそれてしまうが

【中国製品は品質が悪い。値段とコスパを考えれば日本製に負けてる】


と言った考えは昔から根底にあると思う。

だが見て欲しい。

確かに日本製にしかない良さは沢山あるけども


中国にしかできない事も然り。


その全体像を見てしまえば、日本と同じ視点で見て比べると

日本が小さく見えてしまうのは

僕だけではないと思う。


実際にラブドール産業は全世界の半分以上が中国産だしね?

オナホ一つでさえも国産品は少なくなっていく。


(レビューとは関係ないけど愚痴ってしまいました💛)

目は上まつげは植毛、下まつげはメイク。

瞳サイズが少々大きい気がするが、全体的に丁度いい感じだ。


もちろんシリコン系ではないのでブリードは無い。


ヘッドマウントだが、ねじ切りが無くて撮影時に付けようにも

スカスカとヘッドが取れてしまう。


ボディに付属されてた部品をヘッド内部から締め込む様に入れるのは

出来るだろうか?と試しに試行錯誤してみたのだが

残念ながら無理だった。


それだけはここで伝えておこうと思う。


以下まとめ⇩


  1. 天使もえのオリジナルミニヘッド

  2. 樹脂製ヘッド

  3. メイクはさすがのクオリティ

  4. 本人と似てるか?と言われれば特徴は得てる



70㎝シリコンミニボディ






シリコン製の70㎝ボディ。ミニドールシリーズ共有だ。


こちらは天使もえのトレースでは無く

汎用型と言えばいいか、他のヘッドにも付く。


ホールは一体式のみ。ヴァギナホール直径は2cmほどまで広がる。

奥行きは14cmあるかな?位の深さ。


メイクは標準で写真の通りだ。

細かい事に親指~小指まで

小さいワイヤーが張り巡らされていた。


ただし細いワイヤーで、硬度が少し高めな素材だったので

金属疲労を起こさないかヒヤヒヤした。


また曲げる際は指先貫通に十分注意してもらいたい。

ヘッドジョイント。蝶タイプのマウントが別でついていた。

これをヘッド内部から通して、押さえる様に止められたら…


と思ったがヘッドがそもそも開かず中を通せないので

今の所不明…。

もちろんシリコン製なのでパーティングラインは健在!

足首も関節があってぐるぐる回りますw

ボンキュッボン!なボディライン💛


まさに男も女も理想的なボディと言えるだろう

ブリード感は少なめ。だが多少はあるため

色移りには十分注意だ。


関節は全体やらかめの仕上げになっているのか

ポージング自体は楽に出来た。


以下まとめ⇩


  1. 安価で買える70㎝のシリコンドール

  2. ブリード感は少なめ

  3. メイクはしっかり入ってます

  4. 関節はフル稼働。旧骨格と同じ構造

  5. 指は5本ワイヤー

  6. ホール内部の形状はあまり良くはない



一眼写真集📷















天使もえの本物は面白いよwww



この前、天使もえの本物と合って動画を撮ってきた。


と言うのも

もえドール(現在のフルシリドール)は

工場へ渡した写真から計算して作られたドールだ。


それを3Ⅾデータから新しく造り直そう!

という事で実際に事務所(SHIBUYA)へ行ってきた。


その際の様子は対談インタビューと言う形で

動画にさせて貰ったよ。


動画はぱぺっとぴんくチャンネルから見てね☆


実は放送分以外にも大量に話したけど

彼女は「努力家志向」だなぁと思ったのと同時に

他の人にはない独特な思考力を持っていた。


その本人とミニドールを見比べてみると

確かに特徴は得ていると思う。


そっくりでは無いけど、ところどころ似ている感じだ。


もしAVコレクターの方なら

ぜひお迎えしてみてはいかがだろうか?


⇩に購入リンク置いておくよ!






画像クリックで各サイトへアクセス⇩



【 MINIDOLLシリーズ 公式お取り扱い店】 SWEETMATE -JAPAN-





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